|
実家に帰ってました!!今日帰ってきて、年末年始は勉強しておりません↓
実家の友達とお酒を飲みながら語り合い、かなりのパワーをもらいました。みんな自分の目標に向かってがんばっててすげぇ励まされたよ~☆さてさてわたくしの今年の目標はというと、 『英語ペラペーラを目指すと共に同じ目標を持つ友達をたくさん作ること』 に決定し、今後とも精進していきたいなぁと思ってます!!あともう1つ目標というか、このブログにコメントしてもらったことないので、どなたでもいいんでなんか感想ください♪ ***** 実家に帰るときに、雪がすごくて慎重に運転してたら、前の車が道路じゃない方向にめちゃめちゃ滑っていくのを目の前で目撃!「うわぁかっこわりぃー笑」と思いながら同じ場所まできて、「これだから雪道の運転しらねぇやつは困るよ!笑」と思いつつ、自分の車もあさっての方向にツルーって滑っていった… あれはどうしょうもないねって自分に言い聞かせて「俺が滑るくらいだから前の車は滑って当たり前さっ♪」なんて思う始末☆さっすが自分大好きっ子だねー!笑 ってことで雪道の運転には気をつけながら今年もがんばっていきまっしょい♪
本日も『比較』でございます。今回からはもう少し細かいお話です!!
今回は[the+比較級~,the+比較級~]ってやつですが、高校英語をまじめにやってきた人なら聞いたこと(見たこと)はあると思います☆まぁ聞いたことはあっても覚えてないのが普通でしょうけど→僕含めて♪ さてさてこれはどういったものかというと、[the+比較級~,the+比較級~]で、[~すればするほど、(ますます)~]という意味です。これもイメージ的には2つの文章を1つにまとめるといったイメージの方がわかりやすいかもしれません☆ 例えば、「年をとればとるほど、ますます記憶力は悪くなる」という問題なら、 ①年をとる→We grow old. ②記憶力は悪くなる→Our memory becomes weak.そしてここからがポイントで、[比較の形にできるもの(形容詞など)をthe+比較級の形にかえて、文頭に出してコンマでつなぐ]ということです!! そうすると、The older we grow, the weaker our memory become.となり、出来上がりでっす♪ ***** 今日久しぶりに行った定食屋さんが「定休日」だった…わざわざ車を走らせて食べに行ったのに…↓まぁこんなこともあるさっ♪元気だしていこぉー♪
本日も『比較』でっす!相変わらず基礎中心で行きます♪
今日は「原級比較」ってやつです!そんなに難しくはなかったですよ☆原級比較ってのは「as~as…」を使っていくやつです。見たことありますよね?→なんとなくだけど!笑 今回のこの「as~as…」なんですけど、イメージ的には「イコール記号」という感じです☆文の作りかたは前回の比較と同じで「何と何を比べているのか」(→比べるものは同じ性質)と「何を基準に比べているのか」(→何について比べているか)を気にして作るだけです。 This car(この車)とThat car(あの車)について大きさを比べているのなら、比較ならば This car is bigger than that car (is).(この車はあの車よりも大きい。)→大きさを比べているのだから、bigを比較の形(erをつける形)にして作るという感じでした♪じゃ~今回のやつはというと、 This car is as big as that car (is).(この車はあの車と同じくらい大きい。)→比べているもの(今回は大きさ)を[as~as]の中に普通の形(原級)で入れるだけで、あとは同じです♪ で、1つ気になった省略について☆気になったというか僕が間違えたやつなんですけど…例えばこの問題です!! [問題] 彼は私と同じくらい(たくさん)の鉛筆を持っている。 比べているのは鉛筆(の本数)→many pencilsですよね?だからそれを[as~as]の中に入れて、 He has as many pencils as I (have).ってしたんです!上の車の問題でも同じ動詞のisは省略してたから、同じ動詞のhaveを省略したら「同じ動詞でもhaveとhasのように形が変わるものに関しては省略できない」と書いてありました☆ だから答えはHe has as many pencils as I have.が正解でした!! ***** 最近はもっぱらディクテーション(耳から聞いた英語をそのまま紙に自分で書くというもの)をやってます!!まだまだ英語初心者の僕が今一番聞き取りづらいもの―わからない単語を聞き取れないのはしょうがないんですが、知ってる単語なのに聞き取れないんです。それは省略形です。例えば、You've とかHe's とかYou'dとかこんなやつ↓ 聞き取れます?聞き取れないの俺だけかなぁ…なんか耳に視力みたいなランクあったらおれだけ「右耳0.2左耳0.3」とか言われそうな感じです↓
さてさて今日も『比較』です。
前回まで書いてきましたが、比較は「何と何を比べているのか」「そしてそれは同じ性質を持たなくてはならない」ということでした。今回はもう少し詳しくやってみようと思います。 比較:僕のイメージ的には2つの文をくっつけて作るというイメージです。例えば、この車(this car)とあの車(that car)の大きさを比べたいなら、2つの文を作ってみます。 ①This car is big. ②That car is big. 比べたいものが車で、比べるのが大きさですから、形は同じ文になりますよね☆そしたらあとは、比べるものを比較の形(erをつけるかmoreをつける→ちなみに単語の文字数が多ければmoreをつけるって俺は習った気がするけどあってるんでしょうか?笑)にすればオッケーという感じです。 そうすると、This car is bigger than that car.大きさを比べるからbigの部分をerをつけた形にして、あとthan(比較の形には出てくるもので、「~よりも」ってやつです♪)をつけるだけみたいな感じ☆ 英語は省略大好きらしいから、~than that car (is). みたいに同じものはバンバン省略らしいです!!英語は同じものを避けるとか良く聞くし、that carのところが、 that oneとかになったりするのかな? まぁここまではそんなに難しくないと思います♪こんなんわかるさぁーとか思ったりするけど、こういう基本的な文章が以外に会話で使えるとか聞いてるし、がんばって勉強していきまっしょい♪明日もまだまだ比較です!! ***** 明日は携帯電話販売のお仕事だけど、売れないと普通に気まずい…クリスマスだと言うのにねぇ~買いに来る人なんているのかなぁ…
さてさてだいぶ久しぶりの更新です!!
勉強をサボってたわけではありませぬ☆葬式だとか仕事とかが忙しく、あと個人的に色々と… ちなみにこの間も勉強はしてました!まぁ落ち着いたし今日からまたペラペーラに向けてがんばるよー♪ 今日は『比較』でっす!さてさて前にも比較をやったけど、そん時の復習からで、 比較:[同じ性質(同じ基準)のものを比べる]、[比べるものは同じ品詞(の働きをする句や節)である]ということでした!! これが簡単そうに見えて、以外に難しい…って本気で思った!(もしくは俺が相当バカ→こっちの方が有力?笑) 例えば、普通に簡単な問題で、「僕は彼女よりも年上だ。」って問題があると、同じ性質のものを比べるって言ってるのに、 I am older than her.ってなっちゃいました! ってか見てくれた人の中にもどこが違うの?って思う人はいるはず☆ 同じ性質、同じ品詞のものを比べるのが基本だから、I(私は)とher(彼女を)は文法的に違うものらしい!!文法的に言うと、「~は」ってつくのは主格で、「~を」ってつくのは目的格だから違う種類(ってかこの辺はわかるけど♪)だからです☆ まぁでも会話の中では意味は通じるらしいんだけど、やっぱちゃんと覚えたいしね♪ だから「私は」という形で「I」を使っているんだから、同じ形で「彼女は」という「she」を使わなければならないってことです!! I am older than she.が正解でした! もう今日は遅いからまた明日にします。まだまだ比較はやることがいっぱいです。なんてったってまだ基礎の段階ですからっ♪ ***** もうすぐクリスマスってかもう24日に入ってるけど、今年は(今年も)何事も無く終わりそうだね。来年の今頃はたくさん英語しゃべれるようになってるかなぁ…
さてさて昨日「明日も比較でいきます!」ってほざいといて、今日は『未来表現』です。
比較はまた追々やってくことにして、今日はとにもかくにも『未来表現』です! さてさて俺のへなちょこ知識でも未来表現といえば、 ①will が出てくるっぽい ②be going to ~ とかも知ってるって程度の知識でしたが、さらに他にもあと2つもあると知り、普通にびっくり!! ③現在進行形 →ってか現在進行してるのに未来でも使えるの?っみたいな☆ ④現在形 →普通に笑ったね!現在形ってゆーとるやんけ!! なんと4種類もあるらしい…というか普通の(高校までなんとなーく勉強した)人はわかんないよねー!! 俺だけじゃないよねー↓って自分の知識の無さに改めて気づき、 「ペラペーラの道のーり」はまだまだ長いなぁって普通に実感しちゃいました!笑 しかーしその点俺超プラス思考だからだいじょーぶ♪さぁ張り切っていこ~♪ まず①willについて 『単なる未来の予測、あるいは話をしている時に思いついた意思決定や予測』を表すらしい…。。 それに対して、②be going to ~ は、 『すでに何かをしようと決めている行為や計画通りに実行する行為』に使うとのことである…。。 ただどちらを使おうが通じることは通じるので関係ないっちゃ関係ないっぽいけどね☆ でも、ペラペーラを目指す俺としては使い分けたいとこだね♪ まぁ例えば冷蔵庫に牛乳がないとして、「あー牛乳もうないけど?」って聞いたら (1)「(ごめーん。)今日買いに行こうとしてたんよ!」 (2)「あっない?じゃあ買いに行ってくるね!」 の違いってだけだからね☆(1)は後で買いに行くって決めてたから、be going to ~を使って、 I'm going to get some milk today.だし、 (2)は言われて気づいて買おうって決めた感じやから、I will get some milk today.って感じだね☆ さてさて後の2つはというと、まず③現在進行形は、 『計画を立ててすでに決めた個人的な予定』を表すとのこと…。。えっつーかbe going to ~とかぶってねぇ? と思ったらやっぱりどっちを使っても大してかわんないらしい。でも結構口語的なんだって! ④現在形は、『whenやifの中では、未来のことでも現在形で書く』ってなんか昔めちゃめちゃ聞いたことある気がする…これは別の分野でまたやると思うからそん時で♪ ***** 昨日友達にTOFELの問題集を一気に5冊ももらっちゃったから、気合入れて勉強じゃーいって思って開いたら、めちゃめちゃ難しくてへこんだ↓つーか全然わかんねぇ↓ あれってみんなどれくらいとれるもんなんやろ~。。。というか俺の今のレベルを知るために今度TOFELじゃなくてTOEIC受けてみることにします。てか英検にしよーかなー☆
今日は『比較』についてです。
比較:普通に日本語で考えると、「何かと何かを比べること」ってゆーのは僕ですらわかります。さらに日本で何年何十年と会話してくれば、例えば「りんごと車だったらどっちが欲しい?」なんて質問は「なんかおかしいよ!」ってなりますよね?だって値段も種類も全然違うしさぁ。。 ってことがやっぱり英語でも同じらしい。さらに英語のほうがもっとわかりやすい(のか…)! やっぱり[同じ性質(同じ基準)のものを比べる]ということであり、さらには[比べるものは同じ品詞(の働きをする句や節)である]ということだ。 例えば、「中国の人口は日本よりも多い。」という問題なら The population of China is larger than Japan.は間違いである。 (中国の人口は) (より多い) (日本) 「中国の人口」=The population of China と聞いているのだからやはり同じ形にして 「日本の人口」=the population of Japan としなければならないのである。で、繰り返しの単語は違う形にして、 that(the population) of Japan「日本のそれ(人口)」とすれば、オッケーです♪ ということで、 「中国の人口は日本よりも多い。」は、 The population of China is larger than that of Japan.となります。 まだまだ比較はやることたくさんあるので、次回も比較で行きます!! てゆーか普通に面白いことも書いてないし、あんまり見てくれる人もいないけど、ちゃんと毎日勉強して本当にペラペーラになるまでがんばっていきまっしょい♪
さてさて今日も昨日に続いてちょっとだけ『間接疑問文』についてです。
気になった文があったため、書き込んでみた。いつもってか今日で3日目だけど、英語得意な人が見てくれたら添削してもらいたいので、なんかコメントしてください…。 さて気になったのは、この問題!! ①彼女は何歳か知っていますか。 ②彼女は何歳だと思いますか。 なんか簡単そうに見えて、サラサラと解いたら→これはやっちゃいけません!みたいな間違いしてた… 『間接疑問文』……そんなに難しくないです。 この俺ですらわかっちゃうくらいなんで、って間違えてんのかよ!笑 ってか間違うってわかってなくねぇ?みたいな事は置いといて、文章中に疑問詞のかたまりを使う時は、いつもみたいに What time do you get up ~?みたいな形じゃなく、what time you get up ~. みたいに普通の文の形になるみたいなやつです。 で、僕の解答はというと、 ① Do you know how old she is. ② Do you think how old she is. つーか同じ問題出すなよ!!バカじゃねぇの!!って突っ込んでたくらいですから!! ってか「あんたがバカ丸出しですから~!ざんねーん!! もはや勉強これっ斬り」みたいな… パクリでさむいと問題やなぁ↓ で、解答はというと、 ①は正解です。 Do you know how old she is. とくに問題ありません。 ②ですが、なんと How old do you think she is. なぜ真ん中に do you think がくるのか僕にはわかりません。『これは覚えておきましょう』みたいに書いてあったけど、なんでか自分でも調べてみよーっと♪
今日のテーマは『間接疑問文』でっす!
特にテーマに繋がりがあるわけでもなく、まぁ俺のさじかげんなり… さてさてまずは間接疑問文について調べてみた。すると… 「通常の疑問文と違い、whatなどの疑問詞の後ろが普通の文の語順になる」というものらしい。 例えば、「あなたは朝何時に起きますか。」→What time do you get up in the morning? これが文の途中にくると語順が普通の文の形になり、→what time you get up in the morning となる。 だから「あなたは朝何時に起きるか教えてください。」を英訳すると、 Please tell me what time do you get up in the morning.になる。以外に簡単じゃん!笑 ***** 簡単じゃんって思って例題解いてたら思いっきり間違った問題があった!! 「彼がどんなに金持ちかを僕は知らない。」って問題。見た瞬間余裕じゃんって思ってサラサラ書いたのが、 「どんなに~」だからhowを使って、→ I don't know how he is rich. どうやらやっちゃだめな間違いだったらしい…。けど、そう言われるとなんかうれしかったのはなんで?笑 ちなみに答えは、→ I don't know how rich he is. 『howと形容詞、副詞は必ずくっつけて使う』ということらしい。へぇ~へぇ~へぇ~って古っ↓ 副詞なら ○ how fast he swims となり、× how he swims fast はできないということだ。 なんか今日気合入ってなかったかも…ちょっと反省です↓
今日のテーマは 『whetherとif』 です!
なんでかはおいといて…まず高校時代に勉強してこなかったわたくしからすると、はてさて…。使い分けってかwhetherってなんじゃらホイみたいな…… とりあえず辞書で調べてみた。すると… 「天気、天候」「荒れ模様」ってなんか思ってたのと違う……って つづり違うんか~い!!!!! 『weather』と『whether』じゃ全然違うのね!笑 仕切りなおして「whetherとif」にはどちらも「~かどうか」という共通の意味があるって ことは両方使えるときもありそうね。で、調べていくと… まずは 『whether』 ①(名詞節を導いて)「~かどうか」 ちなみに名詞節とは→主語(S)、目的語(O)、補語(C)になれる程度しかわかってないけど、 これからマスターしてけばいいよね♪(こんな考えの自分大好き!笑) (ex.) I don't know whether it will be fine. 「晴れるかどうかわからない。」 ちなみにこの場合はknow(~を知っている)の「~を」の部分だから、whether節は他動詞knowの目的語(O)になる。 ②(譲歩の副詞節を導いて)「Aであろうとなかろうと」 (ex.) Whether we win or lose, we'll celebrate. 「 勝っても負けても私たちはお祝いをします。」 この場合はwhether節(勝っても負けても)→お祝いするを説明してるから、副詞節(動詞を説明する)なんだよな…。 次に 『if』 「~かどうか」と訳す場合『動詞の目的格名詞節を導いて』とあり、 (ex.) He asked if I liked Chinese food. 彼は僕に中華料理が好きかと尋ねた。 これはif節がaskedの目的語になっている。というかifの場合は他動詞の目的語になる場合にしか使えないらしい。ということは He asked if(=whether) I liked Chinese food. とも言えるし、 I don't know if(=whether) it will be fine.とも言えるということっぽい。 ただ、ifが使える場合は他動詞の目的語の時限定なので、 Whether the news is true or false, makes little difference. 「その知らせが本当かどうかはほとんど問題ではない。」 みたいにwhether節が主語として使われている時などは、ifに置き換えることができないということだ。 やべー俺ちょっと勉強したっぽい!笑 明日はこのwhetherを使って会話してみようと思いまする。ではでは今日はこの辺で♪
|
||||